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「花道だけ歩きましょう~恋の花が咲きました~」 111~123話(最終話)

評判が良いので見始めたのですが、主役がパッとせず、ハマれなかった。
特に、メンズ。

      ■□■□ちょいすじ□■□■
新聞記者の夫ドンウと愛娘ボラムと婚家の家族と幸せに暮らす、チェ・ユンソ演じるカン・ヨウォン。
ある日ヨウォンは仕事に向かう前のドンウと夫婦喧嘩し、ドンウは交通事故に遭い、帰らぬ人になってしまう。
一方、両親不在で妹ソナとつつましく暮らす人権派弁護士、ソル・ジョンファン演じるポン・チョンドンは、ドンウから心臓移植を受けて・・・。

ネタバレです。



チャンに、チュオンを連れてくるように話す姑。
一旦帰国し、連れてくることになったよう。
韓国で治療することになるってことか?でも、外国人でしょ?治療費大丈夫?

おいおい、画像が悪くてナンバーが把握できない?
そんなドライブレコーダー、意味ねーじゃん。
しかしパク社長が、いいもの残してくれたようです。偶然に発見(笑)。

ドンウの心臓が、自分に移植されたのではないか?と思い始めたチョンドン。

輸入台帳を盗みに入るイルナムとサンムン、ジフンが待ち構えているって、知ってたんか?
分かりやすい、隠しカメラだったもん。
当然イルナム、警察へ。

姑に、ドンウがハナ飲料を調べていたことを話す、ヨウォン。
単純な事故でないことが分かれば、辛いよなぁ。
それでも、土地は売ることに決めた?

ペン型のボイスレコーダーに、ドンウの声が残っていたことに気づくボラム。
警察に突き出したいとこだけどねぇ・・・。
スジの奇跡的な妊娠で、回避?

ファン会長は、土地のためなら婿を売るのか・・・。そういう人なんだよ、この人は。
チョンドンには、事故で死亡したから移植が出来たのだと、チョンドンを恫喝。うん、確かにそうだね。
一方、殺人を犯したことを、スジに告白するジフン。

スジが土下座をして、ジふんを許して欲しいと言ってるが、自分勝手にもほどがある。
この開き直りが、許せん。

チャンがチュオンを連れて、帰ってきました。
家に同じ年頃の子がいるから、早く馴染めそうだね。

ジフンは事実を認めて自首したわけだけど、ファン会長はスジに離婚しろと。
勝手やなぁ・・・、結婚勧めたのはあなたじゃん。

チョンドンがドンウから心臓をもらって、何が障害になるのだろう?
運命と考えよ!!ってなわけにはいかないか・・・。

父親のことでチョンドンに助けを求めるスジ、筋違いだろ?
いくらチョンドンが弁護士でも、この傲慢な人が部下の言うこと聞くかね?
むしろ、恩をあだで返すタイプ。逮捕されて、ホッとした。

やっぱチュオンの医療費は高いらしく、家族がみんな協力すると言い出してる。
ジヨンまで言い出すとは、意外かも。

新居を探し始めるチョンフドンとヨウォン。ソナは同居するのかな?と思ったら、留学?へー。
ドンウ母の家で同居すると、チョンドン押しかけてきちゃったわ。
そもそもこの家族、血が繋がっていない人も家族だしなーー。


ファン家、ホント身勝手な一家だった。
こういう人たちが、韓国経済を支えてるんだわ(-_-;)。

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| 花道だけ歩きましょう~恋の花が咲きました~ | 15:34 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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