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「一抹の純情」 101~110話




大人たち、思春期の子どもたちに配慮なさすぎ。

ネタバレです。



偶然が重なるジョンウとソヨン、どっちが引っ越ししたんだろ?
どうやらソヨンのようだわ。

ふたりの交際がバレやしないかと、ヒヤヒヤのソンミに対し、絶対バレないと自信満々のウソン。
堂々としていれば、バレないような気がするけどね。
ウソンが堂々と宣言しても、誰も相手にせず。

ソンミ母は、ジョンウ>ウソンなんだね。
ウソンじゃ役不足のようですよ。あんなに世話焼いていたのに。
ジョンウにすがるソンミ母が、だんだん哀れになってきた。

ウソンと顔を合わせたら、無言で去ったソンミ母。おい、挨拶くらいしようや。
以前は、スンジョンにも世話焼きっぱなしだったくせにね。

ことごとくご近所で会う、ジョンウとソヨン。
運命なんだってば(笑)。
最初はあんなにイヤがっていたのに、どんどん大胆になっている・・・。

あらら、成績の悪い3人組。やる気だけはあるようだけど、3人集まるからロクなことない。

キムパブ作っているスンジョンとダヒですが、まきす使わなきゃダメじゃん。
ピルドクのために作ったと知るジュニョン、ちょっとふくれてる。

ジョンウへのハ先生の想いを、応援するマ先生。
あまりに積極的で、ちょっと引くかも。

ジュニョン、とうとうスンジョンに本心を打ち明けたわ。
スンジョンはすぐその場を、立ち去ったけど。

ジョンウとウソン、ハ先生とソンミで飲むなんて・・・このメンツ。
シングルクラブのメンバー、マ先生怒るだろうな。
一方の子どもたち、ジュニョンが可哀そう・・・。


ダヒとピルドクが・・・ってなことは、無いよなぁ・・・。


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