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「済衆院」 23~24話 




パク・ヨンウ、カツラが似合わず、思わず笑っちゃう。

ネタバレです。



ドヤンも馬を飛ばしているけど、ソグンゲのほうがやはり早かった。
一刻を争うのなら、さっさと治療しようよ。
ソンナンがドヤンが来るまで繋ごうとするけど、もう持たないみたい。
指示するのはソグンゲ、治療するのはソンナンだけど、もうダメかも。

脈がないと聞いて、手術室へ入るソグンゲ。死なせるわけにはいかないもの。
今で言うところの気道切開だよね?
そして背中から注射器を刺そうとするソンなんだけど、どうしても出来ない。
ソグンゲが代わり、持ち直しましたよ。ドヤン到着したけど、すでに終了。

男性の声が聞こえたというお嬢様、せっかく生き残ったのに首つり自殺。
男に身体を許すって・・・、ちょっと見られた触られただけなのに。そんな時代だったのですねぇ。

ソグンゲ、拉致され暴行受けてる。一度は助けた命、なのにこんな目に?
おまけに闇解体の話まで出てきて、もう窮地じゃないの。

ワタナベが、ソグンゲを日本人に帰化させる?
済衆院でも、ソグンゲを救うための署名運動がされているけど、素直に応じなさいよ(笑)。

処刑されそうになったソグンゲ、これまた間一髪間に合った。
理由は、外交のためにロシア人の白内障の手術のため。
ヘロン医師の絶大な信頼のもとに、推薦されたか。それは医師として戻ることを、望んでいるからだよね。

手術は成功し、ソグンゲは免賤され王から名前まで付けてもらってる!


意外に悪役じゃないドヤン。嫉妬を燃やして悪人になったほうが、面白い気がするけどねぇ・・・。


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| 済衆院(チェジョンウォン) | 10:21 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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