PREV | PAGE-SELECT | NEXT

≫ EDIT

「済衆院」 5~6話

王と中殿、姉さん女房に見えるのは、気のせいか?

ネタバレです。






ドヤンは父を殺したとソグンゲを責めるけど、アレンは違うと否定してくれました。
でも捕まっちゃったよー。誰かの責任にしたいのよね。
ソンナンは縄をほどき、逃げるよう言ってくれるけど・・・、手伝った責任ももちろんあるよねぇ。
ジャクテと逃げるにあたり、ノリゲを渡してお金にするよう言ってくれたソンナン。
助けたいという思いだけで、仕方なくやったことだもん。
ドヤンの例えも、最もですが・・・。

船に乗るはずだったのに、ジャクテと別れ戻るソグンゲ。
西洋医学の本を読み、自分のやった手術の間違ったことを発見。アレンに正直に話をしています。
止血すれば大丈夫と言ってくれるアレン、勇気をもらったかも。

ブランデーが薬?そんな時代もあったのねー。
ただ、スプーンからこぼれている量、結構あると思う(笑)。
ソグンゲのまじめな性格、アレン分かってくれたよね?
\(^o^)/アレンの助手、ソグンゲ合格です!!ファン・ジョンだったね。

ユ訳官の自宅を訪れるドヤンは、ジョンの偵察?

診療所の開設に、ジャクテが来ちゃったよ。
え?人質?ソグンゲだと知っているチョン捕校は、ドヤンの指示か。
本当は自分が助手になりたかったんだよね、きっと。

持っていた銃で、自分が怪我するチョン捕校。
放って置けないソグンゲ、連れて帰って来ちゃった。
開店休業中の診療所には、ちょうどよかったかも(笑)。

助からないかと思われたチョン捕校、電気ショックで生き返った。
そして手術で、本当に助かったんじゃない?スゴイ。
ドヤンが嘘を見抜きたかったようだけど、チョン捕校がかばってくれました。
命の恩人だもんなぁ。でも消えちゃった。

王の力添えで病院が出来ることになり、アレンが中心になるようです。
なんどジャクテまで雇ってもらえるようで。
王が”済衆院”と名付けまでしてくれました。


西洋医学に否定的でもあり、難しそうですね。
ところで、恵民署はどうなった?

スポンサーサイト

| 済衆院(チェジョンウォン) | 08:20 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

COMMENT















非公開コメント

PREV | PAGE-SELECT | NEXT