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「済衆院」 3~4話 





ソ・イスクは明成皇后より、ムヒュル祖母のほうがお似合い(笑)。

ネタバレです。



ソンナンと医師により、一命をとりとめたソグンゲ。
この西洋人医師アレンの髪型、かなり違和感が・・・(笑)。
ショーン・リチャードって、悪役のイメージなんだけどなぁ。

逃げ様とするソグンゲですが、胸から血が。
ソンナンには一目惚れって感じですかね。
布団を綺麗にたたみ、達筆な手紙を残して出て行ったけど、倒れちゃってるじゃないの。

ドヤンはどうしても留学したいらしい。
そして、医学界の第一人者を目指しているのでしょうね。

また助け出されたソグンゲは一応回復したようで、仕事のお手伝いってとこかしら。
おぉ、郵便局が出来たのかな。お祝いパーティって感じですけど。
なのに銃ですか?
もしかすると反対派が、皆殺しにしようとお考えに?
助けてくれた人そんなん父が中にいると知ったソグンゲ、脱出に協力。

明成皇后の甥ミン・ヨンイクの怪我を、西洋医学で治療することに異議を唱える朝鮮人医師。
ソグンゲが協力してくれたおかげで、アレンが治療することに。
日本人医師ワタナベ、ウルサイ!!超胡散臭いし。
ソグンゲ、アレンの手さばきに目が釘付け。

ソンナンの家に、怪我をしているドヤンと父が。
ワタナベはミン・ヨンイクを殺そうとし信頼できないとするソグンゲの言葉に、ドヤンがアレンを呼びに行きましたよ。
また一方で、グァクと再会するソグンゲ、なんか迷惑そう。

傷が深いドヤン父の様子に、弟からどうにかして欲しいと言われたソグンゲ。
黙っていれば死を待つばかりのドヤン父に、麻酔をし始めちゃったわよ。
おぉ~~~~、見よう見まねでそこまでする?
縫合まで終わったけど、どうやらお亡くなりになったようで・・・。

呆然としているソグンゲを責めたてるドヤン、ソンナンの言葉も聞かず。


ドヤン叔父、どうにかしろとか言っておきながら、結果亡くなるとなんて仕打ち。
これだから両班はキライなんだよ(爆)。

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| 済衆院(チェジョンウォン) | 07:17 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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