FC2ブログ

PREV | PAGE-SELECT | NEXT

≫ EDIT

「おいしいプロポーズ」 15話

おいしいプロポーズ 第6巻
おいしいプロポーズ 第6巻



明日最終回 楽しみだわ~♪

ネタバレです



“愛ではなく同情だった”とヒョドンを振り切るヒエ
信じられない思いのヒョドンは 一晩中ヒエの家の前で待ち続けます
憔悴し帰ってきたヒョドンに シネはヒエの誤解を告白

あのプロポーズの前から 別れることを決めていたことなんじゃないかと私は思うのですが・・・
ヒエは家を出たといってヒョドンとデートしていたわけで もう最後だと覚悟していたんじゃないのかな?
それでなければはっきりプロポーズの返事をしたと思うし 「おいしい」という言葉で誤魔化したのではないかと・・・

ヒョドンは全く仕事に身が入らず 味もおかしくなっている始末
これっていくらなんでも料理人として 最低です
なのに どうして周りの人たちシネとくっつけたがるのだろう?
忘れるのには時間がかかるの! ヒョドンもシネも迷惑だわ

ヒョドンの誕生日
家族と従業員たちは 温かく祝ってくれます
その一方で 豪華なケーキを作っているヒエ
お母さんもさぁ あんな大きく立派なケーキ 作っていたそばでいきなり切って食べなくても・・・
品がないわ~

出発を控えたヒエに ヒョドンは最後の夕食に誘いますが
ヒエはヒョドン閣まで来たものの そのまま通り過ぎて・・・
プレゼントまであったねぇ ケーキだって渡したかっただろうし
このままだと いいライバルとして生きていくってことになりそうな気が・・・

ところでヒエはパリに何しに行くのでしょう?
中華料理人なら 留学先は香港か中国または台湾ってとこじゃないの?
経営もするとか云々言っていたけどね その勉強?
コレ最大の疑問なんですけど・・・
スポンサーサイト



| おいしいプロポーズ | 15:42 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT















非公開コメント

PREV | PAGE-SELECT | NEXT